CASE
事例詳細|資金繰り改善
資金繰りは、数字と銀行との対話で変わります。
廃業を覚悟した会社と、経理不在で困っていた会社の事例です。
旅館業
廃業覚悟から、金融機関交渉と経営教育で事業継続へ
状況
売上が上がらず資金繰りが回らず、廃業倒産を覚悟しました。
課題
金融機関への対応の仕方が分からず、幹部の経営力も足りていませんでした。
支援内容
- 各銀行との資金繰り交渉を、一緒に進めました。
- 幹部の経営教育を行いました。
結果
事業が上向き、会社を継続しています。
お客様の声
売上が上がらず資金繰りが回らず廃業倒産を覚悟しました。ご縁をいただき、金融機関の対応の仕方を知り、各銀行との資金繰り交渉や幹部の経営教育をしていただきました。おかげで事業が上向き、会社を継続しています。
WEB企業
融資と仕組み化、そして社員が自律して売上一桁アップ
状況
経理担当が不在となり、資金繰りの対応に困っていました。
課題
銀行融資の受け方も、経理事務の仕組みも整っていませんでした。
支援内容
- 銀行からの融資が受けられるよう、資料と説明を整えました。
- 経理事務を仕組み化し、お金の流れが見えるようにしました。
- 経営チームの育成にも関わりました。
結果
資金の流れが掴めるようになり、社員が自律的に動いて売上が一桁アップしました。
お客様の声
経理担当が不在となり資金繰りの対応に困っていましたが、関与していただくと銀行からの融資が受けられました。経理事務の仕組み化も進み、お金の流れが掴めるように。経営チームの育成にも力を貸していただき、社員が自律的に動くようになり売上が一桁アップしました。
社名・個人名は、原則として非公開としています。数値は、すでに公表済みのものを除き、掲載の許諾をいただいたものだけを使用しています。